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鳥の巣や雛の撮影について

鳥によっては、子育て中に人間が近づくと、親鳥が巣を離れて、そのまま放棄してしまうことがあります。仮に放棄せずに巣に戻ってきても、しばらく離れたことが原因で卵や雛が冷えてしまい、死んでしまうことも珍しくありません。そのため、巣に近寄る、長時間巣のそばに居座る、上からのぞき込む、カメラのフラッシュをたくなどの行為は、親鳥にストレスを与え、結果として育児放棄を招く恐れがあります。
また、普段より人のすぐそばで繁殖するような鳥(例:ツバメ)についても、巣に近づきすぎない、短時間の観察に留めるなど、細心の注意、配慮を持っての観察をお願いします。
これらの点に十分にご注意いただき、鳥の親子を暖かく見守ってください。ご協力、よろしくお願いいたします。

アプリに関するお問い合わせは、app-support@biome.co.jpまでご連絡ください。

株式会社バイオーム